オックスフォード大学在籍中のわずか18歳のときに書き上げたガイ・バートのデビュー小説を、「ゴーストワールド」のソーラ・バーチ主演で映画化したミステリー・サスペンス。4人の高校生が、ある日忽然と姿を消した。やがて、失踪から18日後、4人の生徒のうちの一人、女子高校生リズだけが薄汚れ、憔悴しきった姿で発見される。リズに、そして3人のクラスメイトにいったい何が起こったのか? 事故なのか、それとも犯罪か、、、?

この作品、賛否両論なんですが、私はかなり好きです!!内容は所々に『?』な感じはあるんですが、単純に楽しめます。ソーラバーチが最高!彼女でなければあそこまでダメ人間は描けなかったような。。。ちなみに『パイレーツオブカリビアン』のキーラナイトレイもでています。この当時、15、6才って本当なんでしょうか?!うーん、かわいすぎ。。。
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by romind | 2005-04-29 20:27 | おすすめ映画